コンテンツへスキップ

一年中、春めく心と食卓に
おしゃれなロゼセットで 至福のワイン時間を

ロゼが楽しくなるワイン3本セット(送料込)

セール価格¥11,000

在庫なし

ときめく色が幸せを運ぶロゼワイン。味わいに白ワインと赤ワインどちらの要素を持っている上、カジュアルでフレッシュに飲めるのが最大の魅力。普段から気軽に飲めるのに、お祝い事やイベントの席では主役級の存在感を放つことも。美しいバラ色にキレのあるドライな味わいと、程よい骨格、余韻に残るほのかな苦味が後を引いてついついグラスを傾ける手が止まらない。真夏は氷を入れて飲むなど、楽しみ方も色々。

これだからロゼはやめられない♡

心をわし掴みにする甘いピンク色にときめく!

色に反してシャープでドライな味わいのものが爽やかに飲める!

白と赤の両方の特徴を持ち、料理とのペアリングが楽ちん!

味わいも飲み方もバリエーション豊かで楽しい!

エチケットはおしゃれなものが多く、ギフトにもぴったりで絶対喜ばれる!

コスパの良いものが多く、普段からカジュアルに飲める!

それでいてお祝い事やパーティーで大活躍する華やかな存在感が嬉しい!

白ワインの口当たりの良さと赤ワインのほのかなタンニンを持つ

いいとこ取りのロゼワインセット

ヴィティヴィニコラ・ファンガレッジ社

“ヴィニャ ローザ” ランブルスコ ロザート デッレミリア/フリッツァンテ(微発泡)

原産地:エミリア・ロマーニャ州

[ランブルスコソルヴァーナ 85%、フォルターナ 10%、ピノノワール 5%]

アルコール:11%

  • 泡も軽やかで美しい輝く色合い、華やかなエチケットも印象的なランブルスコ
  • 香りはバラの香り、カシスリキュール、ラズベリー、木苺
  • 味わいは酸しっかりなチャーミングな味わい、柔らかいタンニン、繊細なバラの風味
  • 醸造は手作業で9月中旬収穫。低温でステンレスタンクにてアルコール発酵後、シャルマ方式で2次発酵
おすすめの料理

ナスのインボルティーニ

イワシの香草焼き

ヴィティヴィ二コラ ファンガレッジ社

レッジョ・エミリア県に位置する家族経営のファンガレッジ社は、24haの畑を所有。
ジュセッペ・ファンガレッジ氏が曽祖父の代から200年以上続くブドウ農園を受け継ぎ、2005年にヴィティヴィ二コラ・ファンガレッジ社を設立した。
祖祖父であるアウグスト氏と祖父であるオットリ―ノ氏の教えを守り、エミリア・ロマーニャの個性を表現できるようなワインの製造している。
現在は息子のマッテオ氏が後を継ぎ、4代目となった。
当初は小さな畑しか所有していなかったが、カンパニョーラ市、ローロ市、ファッブリコ市、コレッジョ市、カルピ市に畑を購入して、現在の24haとなった。
その全てが自社畑でファンガレッジ家が管理、栽培している。
ファンガレッジ社は有機栽培の製法を尊重し、防腐剤等の使用を必要最小限としている。
赤白の7種類の高品質なスパークリングワインを生産しており、そのうちの4種類がランブスコ。

カンティーナ・ディ・クストーザ社

キアレット バルドリーノ クラッシコ“リネア ヴァル デ モリーニ”2022

原産地:ヴェネト州

[コルヴィーナ、モリナーラ、ロンディネッラ]

アルコール:12.5%

  • オレンジがかったサーモンピンク
  • 香りはさくらんぼ、柑橘の皮、ラズベリー、イチゴ、レモン、ハーブの青さ
  • 味わいははっさく、みかんの白い部分、さわやかな飲み心地の中に、優しく余韻の長い味わい
  • 醸造は収穫後圧搾して、温度管理されたステンレスタンクにてアルコール発酵。そのままステンレスタンクにて熟成。
おすすめの料理

ブロッコリーのステーキ

菜の花としらすのスパゲッティ

カンティーナ・ディ・クストーザ社


カンティーナディクストーザ社は、この地を愛してやまないブドウ農園業を営む農業組合から始まる。モレーン層からなる丘陵地帯とガルダ湖の南に位置している
このワイナリーは、その土地に産まれ育ったブドウでワインを製造し、伝統と新技術を両立させて表現したワイン造りを目指している。ブドウ畑は長年培った豊富な経験を活用し、ワイナリー内では新技術を駆使している。徹底した品質管理の向上と、安定した供給をおこなっている。



ワイナリーがあるモレーン層の丘陵地帯である、ガルダ湖の南東の地区は、クストーザ、コルヴィーナ、土着品種、シャルドネ、白ワインブドウ品種、そしてカベルネの栽培に、とても適したブドウ栽培地区である。


ヴィニェーティ・ヴンバーカ社

チロ ロザート 2021 《Bio》

原産地:カラブリア州

[ガリオッポ 100%]

アルコール:13.5%


  • 香りはオレンジ色、サンセット色、ミディアムアンバー、琥珀色
  • 味わいは柔らかいタンニン、しっかりした綺麗な酸、ふくよかさとミネラル感のある喉ごしが良いフレッシュな味わい
  • 樹齢は18年
  • 醸造:圧搾後、低温でアルコール発酵。(4-5時間程マセレーション作業)ステンレスタンクにて6ヶ月熟成、1ヶ月瓶内熟成。
おすすめの料理

ピリ辛トマトソース カラブリア風

しらすのペペロンチーノソース

ヴィニェーティ・ヴンバーカ社


ヴィンバーカ社は、1984年にオーナーであるクリスチャンの母と叔父がサントのチロ市に約 6ヘクタールの土地を最初に購入したときから始まった。
その後、フェドゥラーロ、フランディーナ、そして最後にピアナ ディ フランツェの地区にも拡大し、現在13ヘクタールを所有している。会社としては2019年に設立し2020年に出荷したチロロッソ2019年がファーストビンテージで、ガンベロロッソでトレヴィッケーリ受賞。
ガリオッポやグレコ・ビアンコなどの土着のブドウを栽培、アルベレッロ仕立て(古代ギリシアから伝えられた伝統的な仕立方法で、支柱やワイヤーを用いずに、ブドウの樹を1本1本独立して栽培する)の伝統栽培方法と古いブドウの木の維持(会社のロゴの由来)するために、ブドウ畑の栽培に注意を払っている。


このワインの解説動画はこちら

Customer Reviews

Be the first to write a review
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)