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ランチからディナーまで 幅広く活躍できる
赤ワイン好きにおすすめ!ロゼセット

赤ワイン好きのハートも掴む、ロゼワイン3本セット(送料込)

セール価格¥11,350

在庫あり

軽やかに飲めるミネラル豊富なロゼから、ドライな味わいはそのままに赤ワインらしさが際立つ味わいのロゼまで、全体的にややしっかりとした骨格のパワフルなラインナップ。

軽やかながら洗練された飲みごたえが、お肉料理やチーズにもよく映えて、夕暮れを思い起こさせる色調に気持ちもほぐれていく...日常がランクアップする大人ロゼセット。

温度を上げて飲む楽しみも

赤ワインに寄ったオトナっぽさ光るロゼセット

レ・ヴィニェ・ディ・サンマルコ社

リネア・クラッシカ ロザート サレント 2021

原産地:プーリア州

[ネグロアマーロ 100%]

アルコール:13%

  • 淡いサーモンピンク色
  • 香りはチャーミングでさくらんぼやピーチ、いちご
  • 味わいは果実味の中に、地中海の風を感じるミネラル感があり、パワフルさも感じる
  • 醸造は収穫後、12時~14時間程マセレーションされ、14~15度の温度でステンレスタンクにて発酵。
おすすめの料理

オリーブのフリット

プッタネスカ

レ・ヴィニェ・ディ・サンマルコ社


レ・ヴィーニェ・ディ・サンマルコ社は、ブリンディジより南へ約45kmのチェッリーノ サンマルコに総面積180hを所有している。80%はブドウ畑で20%はオリーブ畑。 1970年にマルコ リッツエッロ氏が設立、現在は2代目であるフランコ リッツエッロ氏がオーナーで、 3代目に当たる2人の息子と共に、経営を行っている。


設立当初、アルベレッロ栽培方法が主とされていたが、年々環境の変化に伴い垣根仕立てで栽培をしている。 サレントは、地中海から吹かれる風、恵まれた太陽、肥沃な土壌というブドウ畑には最適な環境に位置しており、 その環境を活かしてプーリアの伝統を継承するという事は、その地の土着品種を守る事と考え、主軸はプーリアの 土着であるプリミティーヴォ、ネグロアマーロ、マルヴァシアネラ、ススマニエッロ、ヴェルデカを中心に生産している。生産総本数は、1.000.000 本。

アウソニア社

アポッロ チェラスオーロ ダブルッツォ 2021

原産地:アブルッツォ州

[モンテプルチャーノ・ダブルッツォ 100%]

アルコール:12%

  • 濃いオレンジの夕日の色
  • 香りはラズベリー、すみれ、ハーブ、スパイス
  • 味わいは赤ワインに寄った程よい骨格で、滑らかな酸から少しタンニン、余韻はスパイスなどの爽やかさ
  • 醸造は収穫はすべて手積。 収穫の時期は10月上旬。 約10時間程マセレーション後、白ワイン醸造と同様の作業。ステンレスタンクにてアルコール発酵(マロラクティク発酵もあり)。 ステンレスタンクにて熟成をしながら清澄(ノンフィルター)。 その後、瓶内熟成。
おすすめの料理

新玉ねぎの煮込みハンバーグ

ピーマンの肉詰め

アウソニア社

アウソニア社という会社名は、イタリアにおいても珍しいオーナーの苗字会社の畑でよく見られる蝶々から由来される。 オーナー夫婦のシモーネ氏とフランチェスカ氏(もともと薬剤師と機械エンジニア)は、美味しいだけでなく味わいに特別なアイデンティティを表現するワインを造ろうという夢のもとに2008年にカンティーナを設立。シモーネ氏はフィレンツェのワイン醸造科学科を卒業した後、フランチェスカ氏と一緒にブドウ栽培の道を始める。栽培をしながら、研究を続け、やがて伝統的な栽培を取り入れながらビオワインの生産に変更。 彼らは丁寧に育てられたブドウから、品質が高く個性的なワインができると確信した。


夫妻にとってのワインとは、自然で健全な土壌から作られたブドウから生まれ、アブルッツォ州の地域が表現できるワインであることで、特徴である「強さと明確さはアブルッツォ人と一緒!!」というのが彼らの口癖。 2013年に有機栽培認定の手続きを始めた時、アウソニア社は有機栽培から「より自然に近い栽培方法(ビオディナミ農法)」を実践。 彼らは、土地との関係の生き方に力を入れれば入れるほど高い品質のブドウが出来上がると考え、この場所にはビオディナミ農法が適していると信じ、それを実証した。 土壌と向き合い、何を欲しているかを理解することが、自分たちの一番の仕事と考えるワイナリー。

テヌータ・ディ・アルティミーノ社

バルコ レア―レ ディ カルミニャーノ ロザート ”ヴィンルスポ” 2021

原産地:トスカーナ州

[サンジョヴェーゼ、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー]

アルコール:13.5%


  • 濃いオレンジ色
  • 香りは柑橘、インク、ラズベリー
  • 味わいはしっかりした骨格、タンニンとミネラルを感じる
  • 醸造は収穫はすべて手積。 収穫の時期は10月上旬。 約10時間程マセレーション後、白ワイン醸造と同様の作業。ステンレスタンクにてアルコール発酵(マロラクティク発酵もあり)。 ステンレスタンクにて熟成をしながら清澄(ノンフィルター)。 その後、瓶内熟成。
  • 畑は砂交じりの泥土壌 栽培方法:樹齢の古い樹はグイヨー、樹齢の若い樹は迄短梢
おすすめの料理

新じゃがのバルサミコ醤油煮込み

ドライトマトとカマンベールチーズの炊き込みご飯

テヌータ・ディ・アルティミーノ社


テヌータ・ディ・アルティミーノ社はトスカーナ州の中心部で代表的なフィレンツェから20キロ程はなれた、カルミニャーノ市に位置している。ここは歴史と芸術に囲まれている美しさ景観が広がる場所で、ローマ以前はエトルリア人の集落があり、城壁に囲まれている中世の街があった場所だった。16世紀にはメディチ家のコジモ一世がこの地の農園と森を購入し、狩猟を楽しんでいた。そして、息子のフェルディナンド一世が、カルミニャーノ市で余暇を過ごす為の別荘の設計を1596年にし、1600年に『ヴィッラ・アルティミーノ』は完成。


その後1989年に自転車競技のプロ選手ジュセッペ・オルモ氏に買収され、今もこの館は使用されている。総面積732ヘクタールで、メディチ家のヴィッラ、4つ星のホテル、グルメ、レストラン、スパ、農園も運営している。

このワインの解説動画はこちら

赤ワイン好きのハートも掴む、ロゼワイン3本セット(送料込)
赤ワイン好きのハートも掴む、ロゼワイン3本セット(送料込) セール価格¥11,350

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